イーモは進化している家庭用脱毛器

エステやサロンと同様の脱毛が家庭で簡単に出来るということで大人気になっているのが男女兼用の家庭用フラッシュ脱毛器のイーモシリーズです。「使いやすい」というご使用者の口コミで今楽天のランキングでは2009年12月23日以来72週(11年5月11日現在)連続第一位を射止めています。

これだけ受け入れられているのには、お客様本位に技術革新してきたイーモシリーズの真骨頂がうかがえます。旧イーモも使いやすさやお得感から人気が高く、楽天ランキングで2009年12月から11年2月まで1位を続けてきましたが、それを引き継いだ形になったのが新型のイーモリジュで登場とともにランキング1位に躍り出ました。

照射は2連続連射のダブルショットからトリプルショットに技術革新しました。「レベルを下げてもトリプルショットになったためお肌にやさしくなった」というたくさんの声が届きます。

フラッシュカートリッジもこれまで6,000発から18,000発(レベル1~3の時)にアップし、お得感がさらに増しました。1発当たりだと0.46円。レベル10でも6,000発も可能で一発約1.4円で済みます。さらにレベル10の場合45出力をアップさせています。逆に最低出力のレベル1の時は照射を10分の1に抑えています。これまで以上に様々な箇所の脱毛がしやすくなったわけです。「痛さを感じませんでした」という意見に納得です。

またオプションの美顔用カートリッジ(8400円)を装着するだけで、ですぐに美顔器としても使うことができるようになりました。照射できる回数は20,000発です。美顔用カートリッジを付け60発使用しても、126円程度です。一発当たり0.42円です。ちなみにエステで美顔コースだと一般的に標準の5回コースで、フラッシュ一発照射あたり約200円の費用がかかってしまいますから、その差は歴然です。

これからのイーモシリーズの進化にも目が離せません。

2012年イーモは、脱毛器ケノンとしてさらに機能をアップして登場しています。詳細はこちらです。

イーモは男性のデリケートな部分に使っても大丈夫?

男女兼用の家庭用フラッシュ脱毛器として大人気のイーモシリーズ。発売以来「エステやサロン同様の脱毛が可能になった」と男性からの支持も絶大です。

とくに日本人の女性の場合、毛深い男性より美肌系の毛の薄い男性を好む傾向が強いようです。もてたい男性、営業などで活躍する男性の中にはエステやサロンに通う人もいます。ただ、エステシャンのほとんどが女性ということで、エステやサロンに通う男性にとっての悩みの一つが、女性に男性のデリケートな部分を施術してもらう時だといいます。

それらを一挙に解決してくれる優れものがイーモシリーズです。照射レベルが1~10まで切り替えられ、肌の質や毛の濃さに合わせて脱毛ができます。それに加え3ショット連続のトリプルショット機能も設定されていますから硬い毛などには最適で、肌にやさしくてパワーも十二分です。

さらにさらに、照射範囲がレーザーの直径1㎝に対して5倍以上の2.9×1.5㎝のため時間の節約にもつながります。高校生のころから剛毛に悩まされていたという男性は「とくに夏のプールの時間が嫌でしょうがありませんでした。思い切って今年はそれに備えてイーモを購入しました。恐る恐る試してみました。痛くないです。レベル8でやっています。若干チクっとしましたが」との経験談も聞かれました。

イーモなら硬い毛からデリケートな部分まで対応可能です。照射の前後にクーリングすれば硬い毛やデリケートな部分の脱毛も苦になりません。パートナーがいらっしゃる方なら一緒にイーモを使え合えば愛情が深まること請け合いです。

イーモはVラインに使っても問題無い?

発売以来「エステやサロンの脱毛と同じ感覚が味わえちゃう」との口コミからその人気がずっと続いています。そのエステやサロンで恥ずかしい施術の箇所の一つがVラインの処理ではないでしょうか。それに「痛いし」という声も聞もよく聞かれます。エステに通っている友人は「痛いし同性の女性にやってもらっても恥ずかしいし、やんなっちゃう」と嘆いていました。

家庭用脱毛器のイーモならその両方とおさらばできます。というのもイーモの出力設定はレベル10まであります。お肌の色や毛の濃さに合わせて皮膚タイプを設定します。ホワイト・イエロー・ブラウンの3つから選択できるようになっていて、ブラウンがレベル1、イエローがレベル2~7、ホワイトがレベル8~10に設定されています。日本人の場合は「イエロー」タイプが一般的だといわれています。

それに加えトリプルショット機能も設定されています。これは肌にやさしくてパワーもあるというもので、とくにお肌に敏感な日本人にはうれしい機能です。

さらにさらに、照射範囲がレーザーの直径1㎝に対して5倍以上の2.9×1.5㎝のため時間の節約にもなります。照射間隔も3秒になったため「早く確実に脱毛できるからもう手放せません」というご意見も頂戴しています。

「毛が太いVラインなどに照射する時レベル9とか10だと刺激が強いので、レベル6~7でトリプルショットを試したら痛みがないのにきれいに仕上がりました」との声も聞かれています。

またこんな意見も。「本当に使いやすいです。付属のクーリングパックで脱毛する前に冷やすとまったく痛みは感じられませんでした」「私はレベル4ぐらいから始めましたが痛みはなかったです」等々。

どうしても刺激が強いようでしたら照射前後にクーリングパックでお肌を冷やしてから使用すると刺激が相当緩和されます。

イーモは授乳中でも使って良い?

安全性への配慮がイーモシリーズのイーモたる所以です。公式代理店では、申し込み規約やご使用制限などをネットなどでリサーチした上でのご購入を推進しています。

イーモシリーズでは授乳中の方へのご使用は基本的には控えるように謳ってあります。実際授乳中だからといって毛が伸びないわけですから、もし気になるようでしたら担当の医師に相談されるといいようです。医師に尋ねた知り合いによると「まったく問題ありませんよ」という回答をいただいた方もいらっしゃいました。他の方も授乳中でも脱毛器を使っていらっしゃる方は多いようです。

また授乳期に体力を備えさせる目的でプールなどに通う方もいらっしゃいます。その時にムダ毛を処理していないと気になるのも事実です。女性同士ということでまったく気にかけない方もいらっしゃいますが。そのあたりでストレスがたまるようでしたら、レベル1から3程度の照射で試したらいかがでしょうか。レベル1の場合は従来の10分の1の照射出力です。

また、照射範囲がレーザーの直径1㎝に対して5倍以上の面積の2.9×1.5㎝の範囲で脱毛が可能で、照射間隔も最速3秒に早めていますからお手入れの時間がかからないため、赤ちゃんへの対応もすぐにできます。

どちらにしても購入前に製品の注意書きをよく読み、また担当の医師への確認やコールセンターへの問い合わせもしましょう。コールセンターではイーモ専門の担当者が親切、丁寧に回答してくれるはずです。

2015/03/02 12:29:35

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